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小『夏』日和

「ほんとに11月なのだろうか?」

昼飯は天気がよければそとで弁当を買って食べるのが楽しみだ。
千葉は暖かい。田舎では、この時期は外にでようとも思わない。

しかし、程度というものがあると思う。
小春日和ということばがあるが、もはや、春などという表現では
生ぬるいと、

ちりちりとしてくるふとももが教えてクレタ島。
くっきりとした「夏の影」。異常だ。

キモチイイ風がそよぐ。それで、午後にむけて
ストレスコントロールだ。りらっくするために、日向ぼっこをかねて
ベンチにめしのあと横になる。そうするとわかるのだ。ぽかぽかという
表現が適当ではないことに。。。。

肌がでているところは、ちりちりと日光につねられる。8月ならわかるが・・・
いま、11月だろ。。
しだいに、鼻の頭にみずが、鼻水じゃなくて汗なんだ。たまの。
「うーん。ううーん。・・アツい。。うーん。はふぅ…」

見上げると、落葉樹も、季節はずれの直射日光に困惑気味だ。
「秋だよな…いいんだよな葉っぱ落として。。。」

地球温暖化の(恩恵)というべきなのか。しかし、いいことばかりとはいえないだろう
いつぞやのNHKの番組で、津軽林檎はいずれ、津軽みかんになるそうなのだ
現実味を、(肌)で感じるお昼だった。

明日も、ハレルヤ!(意味不明。
パカパオ(豚)を食べました。

きょうはカルくこんなところで。みなさんも昼食は楽しんでください。。。

それじゃ、また。幕張の外は、今日もアツかった。。

So-net写真つき。(↓)

http://blog.so-net.ne.jp/shuseki-kai_org/2006-11-09

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