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418葉:【プチノロ】に罹りました。

顛末は後ほど。ジムで体をほぐし麺。
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E3%81%BB%E3%81%90%E3%81%97%E9%BA%BA&btnG=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E6%A4%9C%E7%B4%A2&gbv=2

↓(皆さんの状態。
http://blog-search.yahoo.co.jp/search?p=%B5%DE%A4%CB+%CA%A2%C4%CB&ei=
http://blog-search.yahoo.co.jp/search?p=%B5%DE%A4%CB%A1%A1%A4%AA%A4%CA%A4%AB%A1%A1%C4%CB%A4%A4&ei=

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ハゲ(←まちがい
ハーゲンダッツ:ラムレーズンを1さじ掬い、舌の上にのせる。
http://www.haagen-dazs.co.jp/index.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%83%E3%83%84

つ・め・た・い
舌の上でゆっくりと溶けていくと口の中がクルーミーな甘さで
いっぱいになる。しかし、なんとそこで終わりではない
その後、口に残ったレーズンを歯や上あごに砕くと、
オトナの香りが口の中に広がるのだ。。。

『美味しいなあ…』

私たちがこうやってアイスクリームを食べることに興じているとき
忘れていることがある。
この至福
自分の「心身」両方の健康の上に成り立つことなのである、、

などと恍惚としながら、物書きをしていたら、ラムレーズンが溶けかかって
きたので大急ぎで食べる。。

間違っても「ボンド鼻」(↓
http://shuseki-kai.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_5c57.html

ノロウィルスに感染している場合は
どんな高級なアイスがあろうともそれは楽しめないのである。

いつか書いたけど、健常な体と健常な精神の上に人生の喜びがある。

精神的な健康。身体的な健康を保ちたいものだ。

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・・・・昨日、ノロウィルス【小型】にやられたので、その模様をお送りする。

25時頃、やっと映画の鑑賞記を書き上げて、ちょっと小腹が減ったので
スナック菓子と黒ウーロン茶を飲んだら、それがおきた。

【しぼり腹】というのであろうか?

まるで、剣山と毬栗とハリセンボンをいっき食いしたかのような
腹痛に突如として見舞われたのである。

しばらく前にノロウィルスにやられたことを思い出し

『また、ノロか?』

とげんなりした。そのときはとっても酷い目にあったからだ。

『寝床で、マーライオンは、避けたいなぁ』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3&btnG=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E6%A4%9C%E7%B4%A2&gbv=2

などと冗談を考えているうちに、座っていられなくなった。
もしかしたら、いっぷく盛られたのだろうか?

ぎりぎりと腹が痛む。そして、強烈なるゲーリー・クーパー(↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC&btnG=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E6%A4%9C%E7%B4%A2&gbv=2

トイレに3時頃まで篭もる事になった。
それでも腹痛はいっこうに直らない。

以前と比べてカルカッタのは、マーライオンさんはやってこなかった。
そのぶん、腹痛がつづく。眠れない。
今まで経験したことがない痛みだった。腹でも破れたかと思った。

毬栗とハリセンボンと剣山が、腹のなかで
ダンスダンスレボリューションをやっていてやめない。

『こ、これは、救急車だろうか?』

とも思ったが、朱色会は病院が「死ぬほど」嫌いなのである。

ええい、「冷たくなったら」そのときはそのときだ。
とストーブで足元を暖めながら無理に目をつぶったら、ようやく
意識が混沌としてきた。

はたして。朝は脱力感はあったものの、腹痛はおさまっていた
大事をとって休みたいが、ヘルプデスクは休めない。

眠気と脱力感と戦いながら、仕事をこなした。ふぅ。

~~~~~~

すべての楽しみは、健康な心身の上に享受できる。

読者の皆さんも、体とそしてココロを労わってください。
「へぇ。この字も労働っていう字をつかうんだねぇ。」

・・・おやすみ。

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