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486葉:映画「眉山(びざん)」

やっと書きあがりましたので。読んでや。
http://blog.so-net.ne.jp/shuseki-kai_org/2007-05-12

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» 団塊世代 さだまさしの眉山の映画化 [団塊世代 さだまさしの眉山の映画化 ]
団塊のさだまさし作 眉山映画化もう一度東京の旅行代理店で働く咲子(松嶋菜々子)は、故郷の徳島で一人で暮らす母・龍子(宮本信子)が末期癌であと数ヶ月の命と知らされる。ちゃきちゃきの江戸っ子で、気風のいい母は、「神田のお龍」として、沢山の人々から慕わ...... [続きを読む]

受信: 2007年5月18日 (金) 00時01分

» 「眉山」情緒という言葉を思い出した [soramove]
「眉山」★★★☆オススメ 松島菜々子、宮本信子主演 犬童一心 監督 どんな話しなのか予備知識ゼロで劇場へ。 東京でひとり働く主人公に 母親が入院したと知らせが届く、 故郷、徳島へ戻ると医者から余命3カ月と告げられる。 ストーリーは予測がつく、 ...... [続きを読む]

受信: 2007年6月 3日 (日) 20時14分

» さだまさし小説「眉山」の映画化 [さだまさし小説「眉山」の映画化 ]
さだまさし原作映画 眉山 見てきましたさだまさし原作を読んだ後に今日見ました。美智子皇后様がなぜ試写をご覧になったのかも知りたかったからです。 原作とは違うのは勿論です、しかし感動は原作を引き継ぐものでした。ちょっとストーリー女手ひとつで育てられ、いつも厳しい母・龍子の背中を見ていた咲子。独立して東京で仕事をしていた咲子の元に龍子の入院の一報が入り、地元徳島に戻ってきた。病床での龍子は以前と変わらず看護士に説教をするような自分勝手な態度。そして、何事にも厳しい龍子の振る舞いは...... [続きを読む]

受信: 2007年6月 9日 (土) 15時03分

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