581葉:サン・ファン館訪問
歴史上、灼熱の石巻:サン・ファン館に訪問した。
http://blog.so-net.ne.jp/shuseki-kai_org/2007-08-15
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今日は、泉ボタニカルガーデンに言ってきました。
http://www.izumi-green.co.jp/botanical/
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今日は、鳴子温泉にいってきました。。
「いやぁ~。いいゆでしたァ!!」
弟が仙台の温泉の専門家なので、とても助かる。
今日は、鳴子温泉。おそらく、朱色会は「はじめて」。
鳴子観光ホテルにおじゃましました。
老舗のホテルらしく、ラウンジをはじめとした施設はしぶい。
お湯だけは、お一人様1000円です。税抜き。
お湯場は3つ。
まず、おおきな湯船がどかんとある。
壮観たるおおきさ。そして、、打たせ湯が3つ併設されている。
2つ目は、露天風呂。しかし、露天というほど、見晴らしはよくない。
これは残念だった。塀が高いうえ、大きな屋根が空を隠しており、
開放感がない。それと、少し狭いかな。(8人くらいでいっぱいだろう)
3つ目は、上がり湯。ここだけ湯種が異なり、普通のお湯なのだ。
そして、お湯の講釈に入る。
硫黄泉である。硫黄分はどろりとはしていない、さっぱりすべすべタイプしかし、
特質すべきは、酸の強さだ。温泉好きにはこたえられないだろう。
洗い場にある炭のシャンプーなどでごしごしやってから、大風呂にはいったら、
全身をお湯がつねる。しばらくするとちりちり・ひりひりしてくる。
「おおぉぉぉぉぉおう。き、きくぅ~!」
自分の肌を見ると赤くなっていた。とても強い酸だな。でも
「き、きもちいぃ~」
大風呂はとても熱いので、首までつかっているのは10分くらいだろう。
打たせ湯か、ぬるめの露天風呂でじっくりと温泉の成分を体に浸す。
あがってからもしっかりお湯のぬくもりが体にうつっている。さっぱりした!
ーーーーー
お湯のあとは、「そば」(きっぱり)
売店の娘にうまいところを教えてもらった。
ホテルのまん前にある【小花】さんにお邪魔した。
私は、かも南蛮にしたけれど、おのおの家族が頼んだものを食べてみると。
・かけ
・たまごとじ(いずれも暖かい麺)
がおすすめです。
美味かったす。
帰りは、お湯にあてられて睡魔がおそってきました。
鳴子のお湯はヘビーですので、それなりの対策と計画で訪れてみてください。
いままで入った温泉のなかで1、2を争うヘビーさでした。
「鳴子って、こんなにいい湯だったのか!!」
今日は、鳴子温泉でした。堪能しました。
おやすみなさい。
↓)他のブロガさんのイケン。
http://blog-search.yahoo.co.jp/search?p=image:on+%CC%C4%BB%D2%B2%B9%C0%F4
もはや、仙台においては、夏は去ったような快適な風がそよぐ。
秋保工芸の里&秋保大滝方面に出かけてきましたので
観光記をレポします・・・
写真がうまくリンクできないので、すみませんが
今日の記事はSonet版をご覧下さい。
http://blog.so-net.ne.jp/shuseki-kai_org/2006-08-17
まずは、秋保工芸の里から。
その後、秋保大滝へ進行。【秋保大滝植物園】(市営です)にもよりました。
「ぬ。しらん。」・・・ていうかたはコチラを。
http://homepage3.nifty.com/tohokutankentai/spot/spotmiyagi/sendai/ootakis/ootakis.htm
花の手入れがすばらしい。
すだれ滝。水量過多で、すだれっぽくなかった。
はなばなたち。
秋保大滝不動尊の御神木には・・・・
ななななんとッ!
みっちりと・・・オカネが・・・
そして、トリは大滝です。
・・・不動尊側から。滝壺側には降りませんでした。おそらくはずぶぬれになるし、
足場がぬれていて危険とおもったのです。
繁忙期は、客が途絶えないあづま屋も、今はもう閑散としていました。
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