カテゴリー「旅行・地域」の5件の記事

581葉:サン・ファン館訪問

歴史上、灼熱の石巻:サン・ファン館に訪問した。
http://blog.so-net.ne.jp/shuseki-kai_org/2007-08-15

| | コメント (0) | トラックバック (22)

578葉:帰省道中。

11時前出発の、19時到着だった。もうひとりではつらいなぁ。

道中の写真をUPします。

070812131658

070812131721

070812144545 

070812144601

070812180153

SAのP誘導員も汗だく。彼らの働きに感謝。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

478葉:泉ボタニカルガーデン

今日は、泉ボタニカルガーデンに言ってきました。
http://www.izumi-green.co.jp/botanical/

詳細は後ほど。↓
http://blog.so-net.ne.jp/shuseki-kai_org/2007-05-04

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鮮烈なる「ゆ」-鳴子温泉

今日は、鳴子温泉にいってきました。。

「いやぁ~。いいゆでしたァ!!」

弟が仙台の温泉の専門家なので、とても助かる。
今日は、鳴子温泉。おそらく、朱色会は「はじめて」。

鳴子観光ホテルにおじゃましました。

老舗のホテルらしく、ラウンジをはじめとした施設はしぶい。

お湯だけは、お一人様1000円です。税抜き。

お湯場は3つ。

まず、おおきな湯船がどかんとある。

壮観たるおおきさ。そして、、打たせ湯が3つ併設されている。

2つ目は、露天風呂。しかし、露天というほど、見晴らしはよくない。
これは残念だった。塀が高いうえ、大きな屋根が空を隠しており、
開放感がない。それと、少し狭いかな。(8人くらいでいっぱいだろう)

3つ目は、上がり湯。ここだけ湯種が異なり、普通のお湯なのだ。

そして、お湯の講釈に入る。

硫黄泉である。硫黄分はどろりとはしていない、さっぱりすべすべタイプしかし、
特質すべきは、酸の強さだ。温泉好きにはこたえられないだろう。

洗い場にある炭のシャンプーなどでごしごしやってから、大風呂にはいったら、
全身をお湯がつねる。しばらくするとちりちり・ひりひりしてくる。

「おおぉぉぉぉぉおう。き、きくぅ~!」

自分の肌を見ると赤くなっていた。とても強い酸だな。でも

「き、きもちいぃ~」

大風呂はとても熱いので、首までつかっているのは10分くらいだろう。

打たせ湯か、ぬるめの露天風呂でじっくりと温泉の成分を体に浸す。

あがってからもしっかりお湯のぬくもりが体にうつっている。さっぱりした!

ーーーーー

お湯のあとは、「そば」(きっぱり)
売店の娘にうまいところを教えてもらった。

ホテルのまん前にある【小花】さんにお邪魔した。

私は、かも南蛮にしたけれど、おのおの家族が頼んだものを食べてみると。

・かけ
・たまごとじ(いずれも暖かい麺)
がおすすめです。

美味かったす。

帰りは、お湯にあてられて睡魔がおそってきました。
鳴子のお湯はヘビーですので、それなりの対策と計画で訪れてみてください。

いままで入った温泉のなかで1、2を争うヘビーさでした。

「鳴子って、こんなにいい湯だったのか!!」

今日は、鳴子温泉でした。堪能しました。
おやすみなさい。

↓)他のブロガさんのイケン。
http://blog-search.yahoo.co.jp/search?p=image:on+%CC%C4%BB%D2%B2%B9%C0%F4

| | コメント (0)

お盆の〆は『秋保』。

もはや、仙台においては、夏は去ったような快適な風がそよぐ。

秋保工芸の里&秋保大滝方面に出かけてきましたので
観光記をレポします・・・

写真がうまくリンクできないので、すみませんが
今日の記事はSonet版をご覧下さい。

http://blog.so-net.ne.jp/shuseki-kai_org/2006-08-17

まずは、秋保工芸の里から。
その後、秋保大滝へ進行。【秋保大滝植物園】(市営です)にもよりました。
「ぬ。しらん。」・・・ていうかたはコチラを。
http://homepage3.nifty.com/tohokutankentai/spot/spotmiyagi/sendai/ootakis/ootakis.htm

花の手入れがすばらしい。
すだれ滝。水量過多で、すだれっぽくなかった。
はなばなたち。
秋保大滝不動尊の御神木には・・・・
ななななんとッ!
みっちりと・・・オカネが・・・
そして、トリは大滝です。
・・・不動尊側から。滝壺側には降りませんでした。おそらくはずぶぬれになるし、
足場がぬれていて危険とおもったのです。
繁忙期は、客が途絶えないあづま屋も、今はもう閑散としていました。

| | コメント (0)