カテゴリー「美容・コスメ」の2件の記事

453葉:『苺鼻』

本日のブログは日をまたいでしまった。すみません。
お休みになる間耳を貸して頂きたい。

・・・といっても本日活況の都民バッシングは
他のブロガのみなさんにお任せしますので、そちらに
流れてもいっこうにかまいません。
http://blog-search.yahoo.co.jp/search?p=%C5%D4%CC%B1+%A5%D0%A5%C3%A5%B7%A5%F3%A5%B0&ei=

・・・それでは、寝る前の駄文始めます。

~~~~~~
ジムから帰るときは、一号(Blitzen:今月で完済しました)で
かっとんで帰ってくるが
いつも同じ時刻となるので、いつも会うクルマがある
ひとつは初代セルシオ(ナンバー8。もうひとつはミニバン。(おそらくは
オデッセイだとおもう

この2台は共通していることがある。

フロント室内が液晶モニターで埋め尽くされているのである。
ちょうど2つのサンバイザーのあたりに液晶モニタが2台も。。。

シアター。

いや、後ろからみるとすごい目立つのだ。
前が見えているのか心配になるほどだ。

音楽LiveVideoをいつも流している。それがはっきりわかるのだ。

すごい。

すごい世界だ。朱色会は到底やらないけれど、
目立つことは目立つ!

~~~~~~~
さて、男が顔のことをいうなんて情けないと思われるかもしれないが
実は朱色会は、苺鼻で悩んでいると、いっても最近それを
指摘されてからなんだけど。。

写真ではよくわからないでしょうが、苺鼻とは↓
http://search.yahoo.co.jp/search?&p=%E8%8B%BA%E9%BC%BB&fr=msie7&ei=utf-8

検索があがるくらいだから、一般名詞なのだろう。
朱色会の造語ではありません(きっぱり。

つまり鼻の毛穴が人より開いているんです(泣

角栓をとるビオレの毛穴パックなどをやるとですね。。。
http://blog-search.yahoo.co.jp/search?p=image:on+%B3%D1%C0%F2&yuragi=off&tflg=none&so=

・・・・鼻の穴が3つ以上になってしまうんじゃあああぁ(号泣

いろいろやってみた。

まづ。上のようなビオレの毛穴パックをやるとほんとーにすごい取れる。
しかし、、、取れるだけ。

取れたところは「きぽぉぉおん」…と穴になってしまうんだ。
穴からは、すぐに鼻の脂が染み出してくる。それで鼻がテラへ。

そこにゴミが入るのか。赤くなってしまうのだ。痒いし。
・・・めんちょうになったらどうしよう。めんちょうは怖いよ。
ガンダムに出演していた【赤鼻】になってしまったら・・どうしよう!
http://item.rakuten.co.jp/neoleaf/60248/

つぎに、LaboLabo系などコンビににならんでいるのを試してみた。
毛穴の汚れが取れるのはいいが、泡でマッサージしているとき
顔の中央が『いちごミルク』になってしまうのはいただけない。

いずれにせよ。なおらんのか?

・・・と指摘してくれたヒトに質問したならば。
小さな声で

『直らん。』

ぐぐぐぐぐぐぐ。ぐぐぐぐぐうぐぐぅ。うぐうぐぅ。。。

ケアナがきゅとかいう保湿剤(高価
を最後の望みとしてつかった(効果なかった。。。。
ゆでたまごになるってかいてあった。。本気でJAROっちゃおうかな
…とおもった。

うぐ。うぐ。(嗚咽

これについては続報する。石原続投どころの話ではないのだ。。

書いたらすこし気持ちが晴れた。。。おやすみ~

(なんじゃコリャ↓
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/50848975.html

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散髪&カラー2日連続の顛末

今日は、大変イイ映画を観た。
Dear Friends - ディアフレンズ -』後で書くつもりだけど、
それよりも書きたいことができたのでそれについてまず書きます。

実は、昨日アゼリアという理髪店にいった。カット&カラー
んで、今日もアゼリアにいった、カラー。
・・・なぜこのようなことになったのかと所感。
なるべく、全国の理髪店の方々と理容)笑 者に応用が利くように
書くつもり。

経過報告から。

1日目)
昨日はとてもすいていた。いつものごとく本日の用件を
ママさんに伝え、ママさんが散髪をしてくれた。
それまではいつもと変わらない。
そしてカラーが始まった。

一度まっくろにしてその復旧に苦労したエピソードはこちら↓
http://shuseki-kai.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/post_45b3.html

今日は、いつもの茶色系をお願いしたのだが・・・・

カラーとは髪を染めることだ。おおまかな手順は
・色の選定
・洗髪
・カラーを髪にぬる
・アイロンで髪を暖め、色を定着させる
・カラーを洗い流す
ということなのだが、いつもとちがう。

ぬってすぐに、シャンプーでカラーを落とすらしい。
手順がいままでとはことなり、ことのなりゆきに注目した
鏡のむこうがわで、おねーさんと主任がなにやらやりとりをしている

『ははぁ、色を間違えたんだな。』

はたして・・・そのあとおもむろに色おとしを塗り始めたが
やはり・・・・クロ髪になってしまった。

『まぁ、マチガイは誰にでもある。しっかり直してくれるだろう』

と思ったら、終了してしまったのです。

『アレ?もう、終わり?』

憮然として店をでることになってしまった。

もしかしたら、朱色会の思い過ごしかもしれない。
いちにち、まってみようとおもったのだ。

2日目)今日
あさ、おきて、それから、映画をみたあと、
公衆トイレの鏡で確認したが、茶色に変わっていない(あたりまえか?

それで、もう一度アゼリアに電話をして
ちゃんとかけてもらうように連絡してから、いった。

今日は込んでいた。若干またされたけど、じきにはじまった。

黙々と。

しかし、一度クロにかわってしまった髪は、前述のとおりなかなか
色がつかないのだ。

そして、事件がおきた。

「なにかおつけになりますか?」

それは、最後に確認するために客にきくQだね。
・・・終わらせないよ。

そのまえにサービスを生業とするお店としてすることがいくつかあるが
これまでまったくなし。

「あのお。色が希望どおりでないので、もう一度お願いします。」

それからは、おねーさんもはんばキレぎみに作業がすすむ。
そしてやっとなんとか「我慢ができる」色となったのでぐったりしながら
店をでた。

理髪店にいったならばさっぱり、清清しい気持ちで店を出たいものだが・・・

)考察

1.説明の不足
マチガイはだれにでもある。それは避けようがない。だから、
起きてしまったとき、お客様にどういうリカバリーができるかは
再来客してくれるかどうかにかかる重要な対応となる

私も、一日目で、このことばをきけば、2日目にいくのはヤメにしたのだ

「お客様、申し訳ありません。ご指定いただいた色ではないものを
 使ってしまいました。これから、まず、間違った色を落としまして
 その上で色をつけますので、いつもよりお時間がかかってしまいます
 大変申し訳ありません、ご了解いただけますでしょうか?」

この当然、受けるべきことばがなかった。彼らはただ黙々とやっていた
それではダメなのである。お客は、現場でなにがおきたのかを理解しているのだ。

それをなおざりにして進めても不信感を煽るばかりである。

2)協力の不足
どこでどう間違ったのかなどという釈明はどうでもいいこのさい
それよりも残念だったのは、ミスを犯した店員のフォローを
他の誰もしなかったのが、大変残念である。

若い店員は、私の怒りを一身に受けることとなった。
職場を正常な状態にもどすためには、他の人間のサポートが不可欠だ。
ミスを犯したのが店員ならば、そのミスを拾うのは
そのお店の全員がかからなければならない。その姿勢が
お客の心を和ませるのである。

3)リーダーシップの不足
そういう意味で、ママさんの対応は今回とても残念だったね。
ビックママ。次に来店するときは、私がなぜ気分を害したのか
そのことをこっちりと言い含めます。貴方に。

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E3%81%AA%E3%81%8A%E3%81%96%E3%82%8A&stype=0&dtype=0

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